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約4.3インチ有機EL搭載スマホ「DELL Streak Pro」が3月3日発売 - ソフトバンク


ソフトバンクモバイルは28日、Androidスマートフォンの新製品「DELL Streak Pro SoftBank 101DL」(DELL製)を3月3日より全国で発売すると発表した。

DELL Streak Pro SoftBank 101DLは、約4.3インチQHD(960×540ドット)の有機ELディスプレイを搭載したスマートフォン。1.5GHzのデュアルコアのCPU 「Qualcomm MSM8260」を搭載。OSはAndroid 2.3を採用した。

機能面では、2GBまでの無料で利用できるクラウドストレージ「SyncUP」が利用可能。さらに、ホームウィジェット「Dell Stage 2.0」を搭載し、本体メモリやmicroSDHCカードに保存したコンテンツを簡単に再生することも可能。



引用ページ


スペックやばい・・


ソニー、Xperia向けのAndroid 4.0 ICSベータ版ROMを公開!Xperia rayやXperia arc S、Xperia neo Vで導入可能


ゼロから始めるスマートフォン

ソニーは23日(現地時間)、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現ソニーモバイルコミュニケーションズ)製スマートフォン「Xperiaシリーズ」向けのAndroid 4.0(開発コード名:IceCream Sandwich;ICS)をベースとしたベータ版ROMを公開しました。

【ニュース】Canonical、デスクトップ版UbuntuとAndroidが同時起動する『Ubuntu for Android』を発表

はい、久しぶりの更新です!
えーと、まず報告(*´∀`)
大学決まりました♪
はい、報告終了www

ではでは、本題へ行ってみよう!


【ニュース】Canonical、デスクトップ版UbuntuとAndroidが同時起動する『Ubuntu for Android』を発表

Canonicalは21日(現地時間)、LinuxベースOSである「Ubuntu」がAndroid上で使える『Ubuntu for Android』を発表した。

これは「Android版のUbuntu」ではなく、デスクトップ版「Ubuntu」の環境をそのままAndroid上で利用できるもので、デュアルコア以上のCPUで動作するもの。
利用にあたってはスマホをドックに装着、キーボード及び外部モニターと接続する必要がある。



『Ubuntu for Android』の最大の特徴は、OSを切り替えることなく、共存した形で使える点だ。
つまりスマホ上で閲覧していたWebをシームレスに「Ubuntu」で見たり、逆に「Ubuntu」上でスマホの電話帳を確認・再編集なども可能とのこと。

もちろん、スマホの操作をキーボードと大画面モニターで行うことも可能になる。
これにより、同じくAndroidを採用している大画面タブレット以上の利便性が期待できるだろう。

基本アプリとしては、Chromiumブラウザ、GoogleカレンダーやGoogleドキュメント、Thunderbird、Gwibber、VLCプレイヤーなど。
また、『Ubuntu for Android』の動作条件としては、対応OSはAndroid 2.3 (Gingerbread)以上で、1GHz動作のデュアルコアCPU、512MB RAM。
それにOSディスクイメージ用に2GBのストレージ、ビデオアクセラレーションにはオープンGL、ES / EGL、HDMI、USBホスト機能としている。


【利用イメージ】
【ニュース】Canonical、デスクトップ版UbuntuとAndroidが同時起動する『Ubuntu for Android』を発表 【ニュース】Canonical、デスクトップ版UbuntuとAndroidが同時起動する『Ubuntu for Android』を発表



引用ページ

auにも銀河が来た! 「GALAXY S II WiMAX」登場

 ハイスペックモデルをリリースし続けるサムスン電子、初のau向けモデルがこの「GALAXY S II WiMAX ISW11SC」だ。サムスン電子のハイエンドモデルらしく、4.7型の大画面は同社得意の有機EL(HD SUPER AMOLED)。720×1280ドットという高精細・高画質で写真や動画を楽しむことができる。さらに1.4GHz動作のデュアルコアCPU搭載でフル HD動画もサクサク、もちろん普段の作業もまったく不満がない。

 また、もうひとつの特徴がWiMAXに対応していることだ。都市部を中心に幅広いエリアに対応したWiMAXは、下り最大40Mbpsの高速通信でウェ ブブラウジングも快適だ。バッテリーも1850mAhと大容量なので、高速なCPUとWiMAXを十分に活かすことができるだろう。

 また、今回発表された5機種の中では唯一非接触型通信の「NFC」にも対応している。現状おサイフケータイが使えるわけではないが、国内外の電子マネーやクーポンをはじめ様々な分野で使えるようになるサービスだ(NFCとは)。

 そのほか、ユーザーインタフェースには、サムスン電子独自の「TOUCHWIZ 4.0 UX」を採用し、より直感的な操作を可能にする。発売は今週末の1月20日だ。

一足先に販売中! PS VitaにソックリなAndroid端末

お久しぶりです♪
テストなどで更新できませんでした(^_^;)
これからもご愛読よろしくどうぞ!

 PS VitaにソックリなYINLIPS DIGITAL TECHNOLOGY製のAndroid端末「YDPG18」がaPad専門店にて販売中だ。

PS Vita風デザインのAndroid端末「YDPG18」

電源を入れるとAndroidが起動する
縦向きにも対応している

 YDPG18は、5型(800×480ドット)のディスプレーを搭載するAndroid端末。本体に搭載された矢印キーはキーボードの方向キーに、右側 のボタンやトリガーキーにあたる部分はキーボードのアルファベットが割り当てられており、ブラウジングやシステム操作の際に利用可能。


矢印キーおよびアナログパットはキーボードの方向キーが割り当てられていた
OK、A、X、B、SELECTボタンはキーボードのアルファベットが、STARTボタンにはENTERキーが割り当てられていた

 また、販売店によると「本体に搭載されているボタンに対応したアプリがいくつかプリインストールされている」という。


下部側面にはmicroSDカードスロット、イヤフォンジャック、USB端子、電源コネクターなどが並ぶ
上部には1080pの画面出力が可能なHDMI端子のほか、ホームボタン、メニューボタン、電源スイッチを搭載する。ちなみに上部のトリガーボタンにもアルファベットキーが割り当てられている

 動作周波数1.2GHzのCPUを搭載し、メインメモリーにDDR2 512MBメモリーを採用するほか、ストレージとして4GBのフラッシュメモリーを内蔵。microSDカードも利用可能だ。価格は1万6800円。


さすがに背面パネルにタッチセンサーは搭載されていなかった
上部のボタンにもキーボードのアルファベットが割り当てられている


引用ページ


なんだこれwww
すごすぎる!
まさにオープンソースならではですね(*´∀`*)

ではでは!

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