ホーム   »  Apple
Category | Apple
Update Information

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

米Apple、スティーブ・ジョブズ氏のCEO退任を発表

 米Appleは、スティーブ・ジョブズ氏がCEOを辞任したと発表した。次期CEOには現COOのティム・クック氏が就任する予定。

 スティーブ・ジョブズ氏は公開されたメッセージの中で、「残念ながら、その日が来た」と記し、CEOを辞任したことを明らかにした。新し いCEOには、事業計画を継続させる人物としてティム・クック氏を指名。ジョブズ氏自身は取締役会長として引き続きAppleに残る意向を示している。



引用ページ


・ニュースリリース(英文)
http://www.apple.com/pr/library/2011/08/24Steve-Jobs-Resigns-as-CEO-of-Apple.html

・スティーブ・ジョブズ氏のメッセージ(英文)
http://www.apple.com/pr/library/2011/08/24Letter-from-Steve-Jobs.html


ティム・クック氏のもと、これからどうなるのかな?

マカフィー、iPhone向けデータ保護サービス--紛失や盗難から端末を保護

 マカフィーは8月23日、「iPhone」上のデータを保護する個人向けセキュリティサービス「McAfee WaveSecure iOS版」の提供を開始した。価格は1ライセンスで年額1700円。App Storeで購入できる。アプリは完全日本語化されており、対応OSはiOS 4となる。7日間の無料トライアル版も提供されている。

 WaveSecureは、モバイル端末が紛失や盗難に遭った際に、端末を管理しデータを保護する個人向けセキュリティサービス。すでにAndroid、BlackBerry、Symbianなどを対象にしたサービスが提供されており、今回新たにiPhone向けに開発されたiOS版を提供する。

 WaveSecure iOS版により、紛失したiPhoneの位置を特定し、追跡できる。端末の所在位置はウェブコンソール上の地図に表示されるため、紛失したiPhoneを回収できる確率が高まる。

 アプリケーションには、iPhone上の連絡先や写真、動画をワイヤレスでバックアップするとともに、連絡先を復元、消去する機能も搭載。バックアップ したデータにはウェブブラウザ経由で必要な時にどこからでもアクセスでき、iPhoneだけでなくAndroid端末にリストアすることも可能だ。



引用ページ

これで大体のOSには対応したかなw

AT&T、「iPhone」の10月発売を認める--米報道

 AT&T幹部が従業員らに対し、次期「iPhone」を2011年10月に発売することを認めたという。Boy Genius Report(BGR)が米国時間8月19日に報じた。

 AT&Tのあるバイスプレジデントが従業員らに対し、「これから35~50日間は非常に忙しくなると覚悟し、それに向けて自分のチームの準備体制を整えるように」と警告したと報じられている。

 AT&Tの広報担当者は米CNETの取材に対し、コメントしなかった。

 今回のBGRの記事以前にも、iPhoneの発売時期がこれまでの予測よりも遅くなることが示唆されていた。iPhoneはこれまで毎年、夏の初 めに発売されてきたことに比べると、今回の最新版の発売時期はかなり遅い。初期の報道では、9月から10月の間に発売されると報じられていた。

 しかし最近では、10月発売とする報道が増えている。

 iPhoneの次期バージョンは9月後半に発表され、10月初旬に発売されるというのが、一般的な憶測である。

 次期iPhoneは、AT&TとVerizon Wirelessの両社から同時に発売される見込みである。



引用ページ

おっ!!
ずいぶん現実的になってきたね!

次期版「iPad」は2012年に登場か--WSJ報道

 Appleが次期版「iPad」を2011年中にも出荷する計画かという報道を打ち消すように、新しいiPadはまだ試作段階だという報道がある。

 米国時間8月19日付けのThe Wall Street Journal(WSJ)記事によると、Appleは次期版iPadの試作用に各種ベンダーから部品を集めている段階で、試作機が固まるのは10月頃の予定という。また発売は2012年の早い時期としている。

 これまでの報道は、Appleが年末のホリデーシーズンに間に合うように予想外の新モデルを投入するのではないかと示唆していた。

 WSJの報道で注目すべきは、Appleが実際に「Retina Display」と呼ばれるディスプレイを採用しようとしていることだ。このディスプレイはピクセル密度が高く、肉眼ではテキストや曲線のピクセルが判別 できないほどだ。iPadに当てはめると、最初の2世代モデルで採用されたのと同じスクリーンサイズのまま、解像度が倍の2048×1536ピクセルにな ることを意味する。Appleは「iPhone 4」で初めてRetina Displayを採用し、最新版の「iPod touch」にも採り入れている。



引用ページ

アップルもリリースサイクルを早めたか・・・?

アップル、「iOS 5」ベータ第6版を開発者向けに公開

 Appleは米国時間8月19日午前、「iOS 5」の新たなベータ版を開発者向けにリリースした。6月の初公開から数えて6番目のベータ版となる。

 Boy Genius Report(BGR)が同ベータ版の完全な更新履歴を掲載し ているが、アプリケーション開発用ツール「Interface Builder」にいくつか新機能が加わった以外は、大部分がバグ修正のようだ。BGRも指摘している通り、今回のベータ第6版は前回のベータ第5版と異 なり、インストールの前にテスト機のコンテンツや設定を完全に削除する必要がない。

 iOS 5ベータ第6版では通知システムを見直したほか、「iOS」ユーザー同士が無料でテキストメッセージを送信したりチャットしたりできる新たなメッセージン グプラットフォーム「iMessage」を搭載している。この最新ベータ版はまた、Appleが公開を予定している「iCloud」サービスと深く関連付 けられている。iCloudを使用すると、写真、アプリケーション、各種設定をiOS搭載機器間で自由に受け渡せるようになる。また、無料のバックアップ ソリューションとして利用することもできる。

 Appleは、iOS 5の最新ベータ版に加えて、iCloudサービスとの連携機能を備えたiOS版「iWork」の新たな開発者向けビルドもリリースした。さらに、 「iTunes 10.5」と「Apple TV」用ソフトウェアの最新ベータ版、「Xcode 4.2」の新たな開発者向けプレビューも公開された。

 太平洋時間午後4時43分更新:TechCrunchが伝えたと ころによると、今回の最新ベータ版ではバグを修正しただけでなく、UDID(Unique Device Identifier)を廃止したという。UDIDはシリアル番号と同じような識別コードで、ユーザーに関係なく機器に関連付けられており、分析やサード パーティーの広告ネットワークでよく利用されている。iOS 5ベータ第6版では、アプリケーションに固有な一意のIDを開発者が自分で作成することになる。



引用ページ

着々と進んできたね!

Profile

じんな!

Author:じんな!
水樹奈々さん好きです。
IS03ユーザーです。
音ゲーマーです。
当ブログについて

Since June 13 2011

Blog Relation
Service Registration
Search

Amazon
Total Access
Unique Access
Online Access
Ranking


人気ブログランキングへ

ランキング参加中!
クリックお願いします(^_^)
Latest Articles
Category

openclose

Links

相互リンク、相互RSSも随時募集中♪
気軽にコメント欄、または、Twitterまで♪
このブログをリンクに追加する
ブロとも一覧
ブロとも申請フォーム
QR Code
QR
Free Area
Under Aid
NANA PARTY
Banner
当ブログのバナーです♪
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。