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RP-HJE180♪



今日、パナソニックのRP-HJE180を買ってきました♪

ヤバイです(*≧∀≦*)

前はパナソニックのRP-HJE150を使ってきましたが断線しかけなので(笑)

まあ、一言でいえばコレの上位機種みたいな感じですね♪
低音がかなりでてて、籠り感はあまりなかったですね!
オススメの逸品ですよー(*^^*)

ではではっ♪
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ソニー、ウォークマン初のAndroid OS搭載機「Z1000」シリーズをリリース

ソニーは13日、「ウォークマン」のフラッグシップモデル「Z1000」シリーズを発表した。発売は12月10日。価格はオープンで、推定市場価格 は64GBメモリ搭載の「NW-Z1070」が43,000円前後、32GBメモリの「NW-Z1060」が33,000円前後、16GBメモリの 「NW-Z1050」が28,000円前後。なお、Z1000シリーズ専用のオプションとして、オーバーヘッドタイプのノイズキャンセリングヘッドホン 「MDR-NWNC200」も同時発売される。こちらも価格はオープンで、推定市場価格は18,000円前後。

Android 2.3を搭載するウォークマンのフラッグシップモデル「Z1000」シリーズ

「Z1000」シリーズはウォークマンとして初めて、Android OS(バージョン2.3)を採用するモデル。Android OSを採用するメディアプレーヤーはこのところ数多くリリースされているが、いずれも情報端末という色彩が強く、音質的に満足できる製品は少ない。この 点、「Z1000」シリーズは音質のキーとなるアンプに、同日発表された「A860」シリーズと同様に、新開発の「S-Master MX」を採用。従来のS-Masterに比べてノイズの少ない音を再現する。

新開発のデジタルアンプ「S-Master MX」を搭載

本機は、デジタルノイズキャンセリングシステムや、非可逆圧縮の際に失われる高域成分などを補間する「DSEE」、チャンネルセパレーションを改善 する「クリアステレオ」、低域の歪みを低減する「クリアベース」なども搭載。拡張性・多用途性の高いAndroid端末に、同社がウォークマン開発で従来 から培ってきた高音質技術をフル実装した製品だ。

また、メディアプレーヤーでは、Android OSを採用していても「Androidマーケット」からのダウンロードに対応していない製品も多いが、「Z1000」シリーズではAndroidマーケッ トを利用できる。さらに、Android標準のものだけでなく、ウォークマン独自の音楽プレーヤーアプリ「W.ミュージック」も搭載。W.ミュージック は、「カバーアートビュー」「ライブラリ」「おまかせチャンネル」の3種類の選曲モードを装備した音楽プレーヤー。おまかせチャンネルは、保存されている 音楽を12音解析によって「アップビート」「ダンスフロア」などといった14種類にカテゴライズ、自動演奏するというものだ。このW.ミュージックは、本 体の左サイドに配置されている「Wボタン」で呼び出すことができる。

もちろんタッチパネル操作に対応

Androidマーケットも利用できる

無線LANやBluetoothに対応している点も本機の特徴だ。DLNAのレンダラー機能を搭載しており、ウォークマン側に保存されている音楽や 映像コンテンツを、ネットワーク経由で再生することが可能だ。また、本体にはHDMI端子(Micro HDMI)を装備し、大画面テレビなどとダイレクトに接続することもできる。

ディスプレイは、タッチパネル方式の4.3型のTFT液晶(800×480画素)。プロセッサーはNVIDIA Tegra 2 モバイル プロセッサー(1GHz)、OSやアプリ動作用のメインメモリは512MB。GPS/電子コンパス/Gセンサーなども搭載している。バッテリーは内蔵型の リチウムイオン充電池で、音楽の場合は約20時間、動画の場合は約5時間の連続再生が可能(充電時間は現時点では未定)。本体サイズは約 W70.9×D11.1×H134.4mm(最大外形寸法)、重量は約156となっている。



引用ページ


これめっちゃいいじゃん!
欲しい!

ソニー、ウォークマン「A」「S」シリーズを一新 - 新アンプやBluetooth搭載

ソニーは13日、ウォークマンの「S760」シリーズ、「A860」シリーズを発表した。「S760」シリーズはスタンダードモデルの「S760」 と、ドッキングスピーカー付属モデル「S760K」、そしてBluetoothヘッドホンが付属する「S760T」の3タイプのパッケージがラインナップ される。発売は10月8日で、価格はオープン。

推定市場価格はタッチパネル搭載モデルの「A860」シリーズが、64GBメモリの「NW-A867」が35,000円前後、32GBメモリの「NW-A866」が25,000円前後、16GBメモリの「NW-A865」が20,000円前後の見込みだ。

一方、「S760」シリーズの推定市場価格は、32GBメモリの「NW-S766」が20,000円前後、16GBメモリの「NW-S765」が 17,000円前後、8GBメモリの「NW-S764」が14,000円前後。ドッキングスピーカー付属の「NW-S765K」(16GB)が 20,000円前後、「NW-S764K」(8GB)が12,000円前後、Bluetoothヘッドホン付属の「NW-S764T」(8GB)が 14,000円前後、

タッチパネル操作可能な「NW-A860」シリーズ

「NW-S760」シリーズは8色のボディカラーを選べる

「S760」シリーズは「S750」シリーズの、「A860」シリーズは「A850」シリーズのそれぞれ延長線上にある製品。両シリーズともデジタ ルノイズキャンセリングシステムを搭載し、「S760」シリーズはアナログアンプ、「A860」シリーズは新開発のデジタルアンプ「S-Master MX」を採用する。S-Master MXは音の歪みや変換時に生じるノイズレベルを最小に抑え、ウォークマン史上最高音質を実現したという。

「NW-A860」シリーズはS-Master MXを搭載し、ウォークマン史上最高音質を達成

同時発表された「NW-Z1000」シリーズも含めた3シリーズ全てで、Bluetoothに対応

また、S760Tに付属するBluetoothヘッドホンは、アナログのノイズキャンセリングシステムを搭載。S760Tには、S760/760K と同様に、有線タイプの13.5mmEXヘッドホンも付属する。このヘッドホンを使用した場合には、デジタルノイズキャンセリングシステムを使用可能だ。 S760T以外の「S760」シリーズや「A860」シリーズも、本体にBluetoothユニットを内蔵する。S760Tに付属するものと同等の Bluetoothヘッドホン「MDR-NWBT10N」が、専用オプションとして発売される(発売は10月8日、価格:オープン、推定市場価 格:7,000円前後)。

S760Tに付属する、ノイズキャンセリング機能を搭載したBluetoothヘッドホン。クリップ式のコントローラーは、邪魔にならないサイズ

そのほか、Bluetoothによるワイヤレス接続に対応したDockスピーカーなどのオプション製品も発売される。ノイズキャンセリングヘッドホ ンやワイヤレスヘッドホンではリモコンが邪魔になるケースが少なくないが、S760T付属のBluetoothヘッドホン「MDR-NWBT10N」で は、コントローラー部分を小型化(右の写真を参照)。クリップタイプで、使用時にも邪魔になりにくい。一方で、この小型化のためにヘッドホンのバッテリー 容量は限られたものとなり、連続再生時間はノイズキャンセリングオフの場合で約3.5時間、オンの場合で約3時間となっている。充電時間:約2.5時 間)。そこで用意されているのが「おすそわけ充電機能」。付属のケーブルを使って、ウォークマンからヘッドホンに充電を行うことが可能だ。さらに1系統の USBポートから、ウォークマンとヘッドホンの両方に充電を行える。

搭載しているディスプレイは「S760」シリーズが2型TFT液晶(320×240ドット)で、「A860」シリーズが2.8型TFT液晶 (400×240ドット)。バッテリーはいずれも内蔵型のリチウムイオン充電池で、連続再生時間は「S760」シリーズが音楽再生時で最長50時間、動画 再生時で最長10時間で、「A860」シリーズが音楽再生時で最長23時間、動画再生時で最長5時間となっている。満充電までの時間は「S760」シリー ズが約3時間で、「A860」シリーズが約1.5時間。本体サイズ/重量は「S760」シリーズが約W44.3×D8.4×H97.5mm/約57g、 「A860」シリーズが約W52.5×D9.3×H96.9mm/約77g(サイズはいずれも最大外形寸法)。



引用ページ


いいね!
めっちゃほしいw

ビクター、ワンセグ搭載のiPod/iPhone対応映像コンポ

NX-TC40 NX-TC40

ビクター・JVC は、4.3型カラー液晶モニターを搭載したデジタルメディアシステム「NX-TC40」を発表。9月上旬より発売する。

iPodやiPhoneをデジタル接続できるダイレクトドックを備えたコンポ。本体に4.3型カラー液晶モニターとワンセグチューナー搭載したのが 特徴で、ワンセグデジタル放送や、iPod/iPod touch/iPhoneに収録した動画・写真などを楽しめる。また、インターネットに接続したiPod touch/iPhoneを用意することで、YouTubeの動画も再生可能。本体前面にあるUSBポートに接続したUSBメモリーなどに保存されている WMV動画の再生や、デジタルカメラで撮影したJPEG画像を表示できるフォトフレーム機能も備えている。

このほか、本体にBluetooth機能も内蔵。対応するiPod touch/iPhoneやスマートフォン、携帯電話等に収録した音楽や動画の音声を、ワイヤレスで再生できる。

アンプ部の実用最大出力は15W+15W。インターフェイスは、iPod/iPhone用ダイレクトドック×1、USB×1、音声入力(ステレオミ ニ)×1、ヘッドホン出力(ステレオミニ)×1を装備。本体サイズは、センターユニットが275(幅)×143(高さ)×234(奥行)mmで、重量 2.4kg。スピーカーが143(幅)×225(高さ)×209(奥行)mmで、重量1.5kg(1本)。本体カラーは、ブラックとホワイトの2色をライ ンアップする。

市場想定価格は53,000円前後。

引用:価格.com



ついにUSB HDDに録画! パナ「ブルーレイDIGA」6機種登場

3チューナー構成の4モデル。上から「DMR-BZT9000」「DMR-BZT910」「DMR-BZT810」「DMR-BZT710」3チューナー構成の4モデル。上から「DMR-BZT9000」「DMR-BZT910」「DMR-BZT810」「DMR-BZT710」

 パナソニックから、Blu-ray Discレコーダー「ブルーレイDIGA」6機種が一斉に発表された。

 3チューナー構成で3TB HDD搭載の「DMR-BZT9000」(予想実売価格37万円前後)、2TB HDD搭載の「DMR-BZT910」(同21万円前後)、1TB HDD搭載の「DMR-BZT810」(同13万5000円前後)、500GB HDD内蔵の「DMR-BZT710」(同11万円前後)の4モデルが9月15日発売予定。

2チューナー構成の「DMR-BWT510」(上)とシングルチューナー機「DMR-BRT210」(下)2チューナー構成の「DMR-BWT510」(上)とシングルチューナー機「DMR-BRT210」(下)

 2チューナー構成で500GB HDD搭載の「DMR-BWT510」(同9万5000円前後)が9月1日、500GB HDD搭載のシングルチューナー機「DMR-BRT210」(同7万円前後)が10月15日発売となる。

 従来通り、「スカパー! HD」チューナーを組み合わせることで3チューナーモデルは最大4番組、2チューナーモデルは最大3番組、シングルチューナーモデルは最大2番組の同時録画が可能だ。

 最上位機種となるBZT9000は3層構造のベースシャーシを採用し、トップパネルおよびサイドパネルにはアルミ押し出し材を使用。本体の剛性が向上し た。加えて、新開発のドライブシェルターや、ABS樹脂を組み合わせたセラミックインシュレーターなどのパーツを採用し、振動対策を行なっている。

 BZT9000/910はアナログ映像回路や映像信号処理回路、HDMI回路を不使用時に停止する「ハイクラリティサウンド2」や、BDやCD再生時に HDDやチューナー、冷却ファンを停止する「シアターモード2」により、デジタルノイズの発生を極力抑える「インテリジェント ローノイズシステム」を搭載。

 BZT9000/910/810/710とBWT510では、新たにUSB HDDへの録画に対応。最大8台のHDDを登録できる(同時接続は不可)。また、BRT210はBDレコーダーとしては最小となる年間消費電力量(約19.9kWh/年)を実現した。

 全機種共通の進化点は、本体電源OFF時(クイックスタート設定「入」)から約1秒で録画一覧の表示やディスクトレイのオープンが可能となった。

BZT9000のリモコンBZT9000のリモコン

 リモコンには新たに「ワンタッチ予約/録画」ボタンを搭載。番組視聴中にこのボタンを押すだけで録画を開始し、番組終了で停止する。加えて、ワンボタンで待機時消費電力を最小(約0.03W)にすることができる「エコ待機」ボタンを新たに搭載した。

 BZT9000/910/810に関してはタッチパッド搭載の無線リモコンを採用し、フリック操作でページ送りなどができる。

 長時間録画は最長15倍と従来通りだが、番組情報を元に、ドラマやアニメ、スポーツなどのジャンルを自動で判別して最適なエンコード処理を実施。よりノイズを抑えた画質で録画できる。

 新機種は全機種3D対応だが、色信号処理で画質を向上させる「クロマアップサンプリング処理」の精度を従来機よりも向上させることで艶と質感をアップ。 さらに2DのBDタイトルを3D変換する際に、ビデオ、字幕、メニューをそれぞれ独立して変換することで、字幕やメニューを立体的に浮かび上がらせ、臨場 感を高めている。

 加えて、BZT9000/910は「ディテ-ルクラリティプロセッサforBD」(シーンごとに映像を分析して周波数帯ごとに最適な処理を行なう)で、新たに色信号の処理を追加。フルHD映像をプロジェクターで投影する際に精細感が高まるという。

 そのほか、超解像処理の精度向上や字幕位置調整機能などが追加されている。

 ネットワーク機能では、録画中(3番組同時または2番組同時も含む)でも「お部屋ジャンプリンク」(ホームネットワーク機能)を利用し、別室のテレビやレコーダーで録画番組を視聴できるようになった。

 また、9月5日に開始予定の写真共有サービス「PicMate」に対応。対応するDIGA間で写真の送受信が可能になる。

 AVCHDの3D映像やプログレッシブ映像の取り込みに対応したほか、写真や動画を取り込み、オリジナルの映像アルバムを作ることができる「動くアルバ ムメーカー」も搭載。背景やデコレーション素材、BGMなどを付加でき、BDやDVD、SDメモリーカード(SD画質)に書きだすことができる。

引用:ASCII.JP



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