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KDDI、約1310万画素カメラ搭載の携帯電話「F001」発表 - カラバリは7色展開


KDDI、沖縄セルラーは26日、au携帯電話の新製品「F001」(富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製)を発表した。2011年10月下旬以降に発売する。

約3.3インチ フルワイドVGA(480×854ドット)TFT液晶を搭載した折りたたみ型の携帯電話。オートフォーカス、手ブレ補正機能を備えた約1310万画素の CMOSカメラを搭載。約0.5秒でカメラを起動できるほか、ベストショットセレクト、広角フラッシュ、11種類のエフェクトで写真を撮影できる「アート カメラ」といった機能が利用可能。

機能面ではこのほか、IPX5/8等級の防水やIP5X等級の防塵性能を搭載。LISMO Music Video Book、au Smart Sports、グローバルパスポート、EZナビウォーク、、EZ助手席ナビ、ワンセグ、おサイフケータイ(EZ FeliCa)、WIN HIGH SPEED、Bluetooth、赤外線通信、じぶん銀行なども利用できる。

寸法・重量は約50(W)×111(H)×14.2[最厚部約16mm](D)mm・約111g。カラーバリエーションは、スノーフレークホワイト /フレンチシェルピンク/ラズベリーレッド/ハニーゴールド/ブライトアクアマリン/オーシャンブルー/ピアノブラックの7色。



引用ページ

7色って多いですね~
ガラケーもまだまだ捨てたもんじゃないと思います。
僕はW65Tをsimカード差し替えで使ってます。

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誰が使うんだ、SIMカード4枚待ち受けケータイ!--中国トンデモケータイ図鑑

機能がなければ数を増やせ!



 最近のトンデモケータイメーカーはネタに困り、何を作っていいかわからないところも出てきているようだ。特にここのところのスマートフォンブーム
のおかげで、各社から出てくるフルタッチケータイはデザインも似通ったものばかり。また機能の開発もトンデモメーカーは一切行っておらず、利用するプラッ
トフォームの開発メーカーに頼るだけ。TV乗せたりデュアルSIMカード対応だったりモーションセンサ搭載だったりと、機能で他社と差別化するのも難しい
状況になっている。



 もちろん3GやらNFCなどに対応する手も残されているが、価格が上がってしまえば今度は消費者が買ってくれなくなる。だってこんにち、トンデモ
ケータイに1万円以上も出すような消費者は中国ですらいないのだ。となると既存の技術をブラッシュアップしつつ、値段は上げずに新製品を開発しなくてはな
らない。ない知恵を絞ってどうやって売れる製品を作っていくか、トンデモメーカーたちの苦悩は以前にも増して増えている。これからは3画面化やらデュアル
TVチューナ搭載とか、無意味な製品も出てくるかもしれない。



 なーんて思っていたら、やっぱり変なのを開発しちゃったメーカーがいましたよ。見た目はフツーなのだが、なんとSIMカードがたくさん入るらしい。当連載でもこれまでSIMカードが3枚入っちゃう「トリプルSIMカード対応ケータイ」は2回ご紹介している。





 だが今回紹介するのはなんと「4枚SIMカード対応ケータイ」だ。トンデモケータイはデュアルSIMカードが一般的ってことで世界中には2枚の
SIMカードを使う人が意外といるのだろう。だが3枚対応ケータイですら誰が使うのか想像もできなかったのに、こいつはさらに1枚追加、4枚も対応し
ちゃってる!こんなのいったいどこに需要があるのか教えて欲しいのだが、作ったメーカーの連中は「やった!これで他社に勝てるぞ!」と本気で思っているん
だろうなぁー。









  • パッケージはフツーのキーボードケータイに見えるF160



  • しっかりと「Four SIM Cards」








外見はBlackBerryっぽくシンプル









  • パッケージ内部。保証書は貼り付いている







 例によってメーカー名不詳のこのケータイ、製品名は「F160」と書かれている。本体のデザインはBlackBerryライクな縦型で
QWERTYキーボードを搭載したスタイル。ビジネス向けにも利用できそうなデザインだね。パッケージの写真を見るとまるで中身がスマートフォンのようだ
が、もちろん実際はただのケータイなので騙されないように(笑)。まぁ買った店の人も単純に「これはすっごいケータイなんだぞ!」とSIMカードの対応枚
数だけをアピールしていたけど。



 パッケージの中にはバッテリ2つ、ヘッドセット、USBケーブル、マニュアル、保証書が入っている。ACアダプタはコストダウンのためか入ってお
らず、PCなどからUSB経由で充電するようだ。また保証書はパッケージ内部に糊で貼り付いてしまっており取り出せない(苦笑)。まぁこんな製品にそもそ
も保証があるわけがなく、壊れたらこのパッケージごと販売店に持ち込んで文句を言うのが正しいクレーム方法だ。さらにはマニュアルにはSIMカード4枚の
使い方も書いてない。買ってすぐマニュアル読んだら「あれ?騙されたのかオレ?」と思っちゃうかもしれないけど、ま、そのあたりもトンデモケータイなら当
たり前のことなので、これくらいであたふたしてはいけないのだ。









  • マニュアルにはイラストもないし肝心なことも書かれていない







 F160の本体は若干小ぶり。それでいて厚みは1cm以上あるので、手に持ってみるとずんぐりむっくりした印象である。メーカー名や型番が本体に
一切記載されていないのは美しさも感じられるが、一方で緑の発信キーが他のトンデモケータイとちょっと異なっている。デュアルSIMカード対応のトンデモ
ケータイは発信キーを2つ備えているが、このF160はその2つのキーにそれぞれ「1/2」「3/4」と、1から4までの数字が表記されている。まさしく
4枚のSIMカードを使うためにこんなことになっているのね。本来は4つの発信キーを搭載したかったんだろうけど、デザイン上さすがにそれは無理だったん
だろう。



 本体の背面もかなりすっきり。カメラの下の12.1メガの表記は最近の中国人でも誰も信用していないインフレ数字だ。売るお店の店員だって「これ
本当に120万画素?」と聞かれても面倒なだけ、もうやめればいいのに……また電池カバーの下には「TV
Mobile」とTV搭載を主張しつつ、SIMカード状のアイコンにABCDの文字をデザインで入れ、4枚対応をさりげなくアピールしている。でもTVよ
りそっちをもっと目立つようにしたほうがいいんじゃないの?









  • F160本体。悪くないデザインだ



  • 発信キーに謎の表記がある



  • 背面もシンプル。4枚SIM対応は控えめにアピール


電池カバーの下にはSIMカードが4枚も!









  • 本体内部はSIMカードスロットだらけだ!







 ではさっそくF160にSIMカードを入れてみよう。電池カバーをはずすと、今まで見たこともないような状況になっており驚いてしまうかもしれな
い。なんと端末の内部は全てがSIMカードスロットで、しかもそれが4つも搭載されちゃってるってんだから!!端末固有番号であるIMEI番号も、SIM
カード=携帯電話モジュールの数だけ4つも併記されている。「4枚対応だよ」とこんなところでもしっかりとアピールしているのはさすが。



 SIMカードスロットの横にはそれぞれSIM 1からSIM
4まで、どれがどれなのかわかるような刻印がされている。まぁそりゃそうだ、4枚もSIMカードを入れるとなると、どれがどれになるか明記されていないと
わからないからねぇ。またSIM 1のスロットは下部がT-Flash(micro
SD)スロットも兼用している。この空間に合計で5つものカードスロットを搭載しちゃうあたりはちょっとは技術力のあるメーカーのようだ。だったらメー
カー名をちゃんと出して欲しいんだけどねぇ。









  • 4枚のSIMカードを用意







 さっそく4枚のSIMカードを使ってみよう。なんてさりげなく書いたけど、果たして4枚ものSIMカードを常用している人って本当にどれくらいい
るんでしょ?筆者も普段はせいぜい2~3枚。今回は数百円で買える香港の格安なプリペイドSIMカードを買ってきたけど、これを全部一度に使うシーンって
のがどうしても思い浮かばない。ちなみにF160はGSM対応の2Gケータイだ。日本のケータイも海外ではローミング利用できるが、SIMカードだけを現
地ケータイに入れて使うこともできる。なのでNTTドコモ、ソフトバンクモバイル、au、イー・モバイル各社のSIMカードをこのF160に一度に入れ
ちゃう、ってことも理論上はできちゃうのだ(笑)。もちろんこんなトンデモケータイでこの4枚のSIMカードが使えなくても筆者は責任は一切取らないので
あしからず。



 バッテリは大型の1000mAのものだが、サイズや端子の形状がどうも大手メーカーのものに似ている。探してみたらNokiaのスマートフォンで
よく使われているバッテリと全く同じサイズのものだった。F160をきちんと長時間使いたい人はNokiaのバッテリに入れ替えたほうが無難だろう。メー
カーも実はそれを狙っているのかもしれない。









  • 全部入っちゃったけど、必要性は不明だ



  • こんなこともできてしまう



  • バッテリはNokiaの互換


電源投入、画面に4つのSIMカードが出てくる









  • 電源をポチッ







 4枚のSIMカードも入れてみた。ではF160の電源を入れてみよう!スマートフォンではないので起動時間も短い。電源が入れば待ち受け画面の上
には「検索中」の表示が4つも出てくる!4枚のSIMカードが本当に使えちゃうのね!しばらく待つと、無事に4つとも事業者名が表示されて使えるようにな
る。フツーのケータイよりは若干大きいけど、このサイズの中に4つものケータイユニットが入っているなんてものすごいことかもしれない。









  • 確かにSIMカードが4つ表示される!(検索中)







 発信するときは、まずSIMカード1と2か、3と4か、どちらを使うかを2つある緑の発信キーで選択する。次に発信キーを押すとSIMカード1か
2か、あるいは3か4か、の表示が出るのでどちらかを押せばよい。発信時にワンステップ余計にかかるものの、4枚のSIMカードを自在に利用できるのは便
利と感じる人もいるかもしれない。着信履歴から発信するときも、同様に4つのSIMカードを自由に選んで発信元を選択できる。



 また海外ではメールよりSMSの利用が一般的だが、SMSの受信BOXもSIMカード4枚に対応しているのでにぎやかだ。電話帳もやはり4枚の
SIMカードに入れたものがずらりと並ぶので壮観というかゴッチャゴチャ。まぁこのあたりは使う人が工夫してほしい。さすがに筆者も4枚のSIMカードを
どう管理していいのか思いつかない……でも作ったメーカーの連中も実はどうしていいのかわかっていないんだろうなぁ(笑)。










  • 4枚のSIMの電波をキャッチ!事業者名も表示



  • 発信はSIMカード「1と2」「3と4」がペア



  • 電話帳も4つのSIMカードそれぞれ別に保存される








何のためだったんだ、4枚化!



 4枚もSIMカードが使えるというすんごい機能を搭載しているF160だが、冷静に考えてみると利用するシーンが思い浮かばない。たとえばデータ
定額SIMカードを組み合わせるという使い方もあるだろうが、QVGAクラスのディスプレイにJavaのブラウザでは大したこともできないだろう。待ち受
けのショートカットにはFacebookがあるものの、通信方式は2Gだしアクセスには時間がかかるから実用性はなさそうだし。



 しかも待ち受け画面もメニュー画面も恐ろしく見にくい。画面の物理的な解像度と内部ソフトウェアの解像度がマッチしていないんじゃないだろうか?
テキストは内蔵フォントを使うのでそれなりに読むことはできるものの、このメニュー画面を毎日見るのは苦痛かもしれない。またアイコンがたくさんあるもの
の、単純にメニューの下層にあるアプリを表に出してきているにすぎず、中の機能は他のトンデモケータイと変わらない。


 このように中身がしょぼいのに対して、キーボードは押しやすく、また発信キーや選択キー周りの処理も悪くはない。せっかくハードウェアがそれなり
にいいのに、ソフトウェアまでは手が回らなかった、これが真相なんだろう。でもそもそも誰のための、何のための4枚SIMカード対応だっの?「うちはも
う、4枚対応しか生き残る道はない!」と、ハードウェア優先で開発を進めた結果生まれたのがこのF160だったんだろうねぇ。



 端末の物理的サイズを考えると4枚以上のSIMカード搭載は難しいだろう。ということでこんな不思議なケータイもこれ1機種で終わりかもしれな
い。だが必然性やユーザーニーズも無視して製品を開発し続けるのがトンデモメーカー。これからも「誰も欲しくない機能」を搭載した製品をじゃんじゃん開発
してもらおうじゃないか!









  • アイコンも見た目が悪い



  • カレンダーアプリもこれでは使いたくないなぁ



  • キーボードは実は結構いいのにねぇ……


引用:CNET Japan


なんなんだろうな、これwww


ソフトバンク、「840SC」をプリモバイルで販売

[AQUA STYLE SoftBank 840SC] [AQUA STYLE SoftBank 840SC]

ソフトバンクモバイルは、2010年夏モデルの携帯電話「AQUA STYLE SoftBank 840SC」(サムスン電子製)を、プリペイドサービス「プリモバイル」向けに販売することを発表。6月24日より販売を開始する。

「AQUA STYLE SoftBank 840SC」は、防水(IPX5/IPX7相当)対応の折りたたみ式携帯電話。「プリモバイル」向けとして初めての防水対応モデルとなる。また、ディスプ レイには、2.8型(400×240ドット)のワイドQVGA液晶を採用。314万画素CMOSカメラやワンセグ、赤外線通信なども備えている。

機能面では、紫外線量を確認できる「UVチェッカー」や、簡単にデコレメールを作成できる「楽デコ」などを搭載。バッテリー駆動時間は、連続通話時 間が約240分、連続待受時間が約400時間。充電時間は約150分となる。本体サイズは、50(幅)×109.95(高さ)×15.4(奥行/最薄 部)mmで、重量は約120.8g。

ボディカラーは、シャーベットブルー、キャンディーピンク、ポーセリンホワイト、オブシディアンブラックの4色をラインアップする。

引用:価格.com


JIN7(*´∀`*)



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